
About Us
当院について
秋山ウィメンズ・ARTクリニックは、1987年「秋山記念病院」として開院し、2024年4月に現名称へと生まれ変わりました。
「ART」は Assisted Reproductive Technology(生殖補助医療技術)の略称です。体外受精・顕微授精・胚移植・凍結保存など、これまでの経験と実績を活かし、不妊治療中やこれから治療を考えているご夫婦の一助となることを目指しています。
もちろん、従来通り産科・婦人科・乳腺外科の診療も継続し、女性の生涯にわたる健康をトータルにサポートしてまいります。
院長 秋山 實男
Philosophy
当院理念
受精・着床から妊娠管理、婦人科疾患と
女性の生涯にわたる健康をトータルにサポートします
01
患者さま中心の医療
一人ひとりの状態やご希望に寄り添い、丁寧な説明と十分な対話のもとで最適な治療を提案します。
02
高度な専門医療
体外受精・顕微授精をはじめとする高度生殖補助医療、日帰り手術など先進的な医療を提供します。
03
地域医療への貢献
函館中央病院との連携分娩体制を構築し、地域全体の周産期医療の維持・発展に努めます。
History
沿革
1987秋山記念病院として函館市石川町に開院(57床)
2012体外受精・顕微授精など高度生殖補助医療(ART)を本格開始
2024病床数変更(57床→7床)に伴い「秋山ウィメンズ・ARTクリニック」に名称変更。橋本和法医師を迎え4名体制に
2024函館中央病院との連携分娩体制を開始(38週以降の妊婦健診・分娩を連携)
Overview
医院概要
医院名秋山ウィメンズ・ARTクリニック
開設者医療法人社団正寿会
院長秋山 實男
診療科目産科・婦人科・乳腺外科・麻酔科
住所〒041-0802 北海道函館市石川町41番地9
電話0138-46-6660
病床数7床
